【高松で夜遊び】おっぱいパブ・セクキャバもある?プレイ内容や相場を徹底解説!
『おっぱいパブ』や『おっパブ』、『セクキャバ』という風俗があるということはなんと無くネットサーフィンで見覚えがあるけど、
高松にもあるのか
具体的にどんなプレイをするのか
キャバクラとは何が違うのか
ということまで、詳細を知っている方は少ないでしょう。
仕事先の同僚や仲間にセクキャバ好きな人がいると聞きやすいですが、真面目な人ばかりだとおっパブがどんなところかなんて気軽には聞けないですよね。。
この記事では、おっぱいパブやおっパブ、セクキャバがどんなところで、高松にもあるのか、具体的にどんなプレイができるのか、料金の相場はどれくらいなのかなどを詳しく解説していきます!
目次
おっぱいパブ・セクキャバはお触りができるキャバクラ
結論から述べると、おっぱいパブ・セクキャバは一言で言うと「お触りができるキャバクラ」となります。
キャバクラは原則、お触りは厳禁ですが、おっぱいパブ・セクキャバは原則女性に触ることができます。
つまり、キャバクラよりはスキンシップがあって刺激的な遊び方をすることができます。
ただしピンサロなどと違い、抜きはないので注意が必要です。
(※店内で下半身を露出することも禁止されています。)
ヘルスやピンサロは抜きがあるので、おっぱいパブ・セクキャバを「キャバクラ以上ピンサロ以下の風俗」とも表現できます。
焼酎やお店によってはビールなどアルコールは飲み放題なので、抜きはないもののお酒を飲みながら可愛い女性とエッチなことを楽しみたい、というライト風俗希望の方にはおっぱいパブ・セクキャバはぴったりだと思います。
『おっぱいパブ』なので、おっぱいのみを触ることができて、パンティの下などそれ以外の場所に触るのは厳禁としているお店も多くあるので、それぞれのお店の禁止事項のことは入店前にしっかりと確認しましょう。
高松にもおっぱいパブ・セクキャバはあるのか?
高松にもおっぱいパブ・セクキャバはあるのか?気になる方も多いです。
結論から言うと、1店舗だけ存在します。
残念ながら、大阪や東京のように複数店舗あるわけではありませんが唯一『TAKAMATSU KISS KISS』というセクキャバが現在も営業しております。
入会金は無料で、40分飲み放題で4,500円から利用できます。
おっぱいパブ・セクキャバに似た業種も多い
おっぱいパブ・セクキャバに似たネーミングの業種も多く、詳しくないと混乱する方もいます。
それぞれの業種ではプレイ内容にどのような違いがあるのか、簡単に紹介します。
業種 | プレイ内容 |
いちゃキャバ | 原則、服の上からのみお触り可能。トップレス店もある。抜きなし。 |
ランパブ | ランジェリーパブ。女性がセクシーなランジェリー姿で登場するが、お触りや抜き無し。 |
ピンサロ | 抜きはあり。店内の雰囲気はおっパブと似ていて、フェラ・手コキがメイン。女性の下半身も触れる。 |
ヘルス | 抜きありの昔ながらの一般的な風俗。女性とキスしたり素股などのプレイができる |
このように、それぞれの業態で細かくプレイ内容が違いNG項目もそれぞれ特徴があります。
おっぱいパブ・セクキャバでの楽しい遊び方
おっぱいパブ・セクキャバではどんなプレイを楽しめるのか、
もうなんとなく想像はつくと思います。
そこで、もう少し具体的におっぱいパブ・セクキャバではどのような遊びができるのか解説していきます。
事前予約するのもおすすめ
おっぱいパブ・セクキャバでは女性を指名することもできます。
あらかじめおっパブのサイトを見て気になる女性を指名して、その子が出勤する時間にお店に行くと無駄足が無くておすすめです。
ただ、おっぱいパブ・セクキャバに在籍している女性のほとんどは顔出ししていないので、フリーで入るのが一般的ではあります。
入店して料金を支払い、フロアへ通してもらえます。
この時に飲み物を頼んでおき、テーブルまで持ってきてもらいましょう。
飲み物は多くの店で飲み放題(指定ドリンクのみ)なので、お酒好きなら気兼ねなく頼みましょう。
おっぱいをお酒のつまみにして楽しむ。
おっぱいパブ・セクキャバの楽しいな遊び方は、『お酒を飲みながらおっぱいを揉む』というプレイになります。
飲み放題を採用しているお店がほとんどなので、一人でお酒を飲むのもつまらない、キャバクラじゃお触りができなくてつまらないという方にはピッタリな遊びです。
おっぱいパブ・セクキャバは居酒屋の半個室のイメージに近いと思います。
薄い壁を挟んで並列で個室があって、通路と個室は簡易的なカーテンで仕切られているというイメージです。
個室で少し待っていると、衣装にもよりますがおっぱいの谷間を強調した女性が隣に座りプレイ開始となります。
ハッスルタイムがおっぱいパブ・セクキャバの醍醐味
おっぱいパブ・セクキャバには2つの楽しいパターンがあります。
好きなタイミングで女性のおっぱいを揉むことができるパターン、
『ハッスルタイム』といって、店内が真っ暗になりその時間内で女性が膝の上にまたがってきて、おっぱいを揉むことができるというパターンです。(※お店によってはキスもし放題のところもあります。)
他には、ダウンタイムやサービスタイムと呼ばれることもあります。
ハッスルタイムは店内が暗くなり、ホール内の音楽も大音量でガンガンなって盛り上がるので、クラブのような雰囲気でエッチがしたいというフェチ好きにもおすすめとなります。
お酒はあまり飲ま無くていいから、最初から最後までとにかくおっぱいを揉みしだきたい、というおっぱい星人の方には、ハッスルタイムのない自由におっぱいを揉めるシステムのお店が良いでしょう。
システムの基本は40分で2~3回転
おっぱいパブ・セクキャバで女性を指名しないでフリー入店するのが多い遊び方でしょう。 大体1セット40分となっているお店が多く、フリーで入った場合、着席から10〜15分くらいすると次の女性と入れ替わりになります。 つまり、1セットで2〜3人の女性と遊ぶことができます。 もし隣に着いた女性が気に入ったなら、場内指名といって、別途料金を支払うことでその女性と最後まで遊ぶこともできます。 お店のサイトを見たり、一度入店したことがあって本当に気に入ったおっぱいの子がいたら本指名で入ると最初から最後までその子と一緒に遊べるので、その場合は事前予約をした方が良いと思います。 初めての入店時や、特に気に入っている子がいない場合は、フリーで入って気に入った女の子がいたら場内指名する、という遊び方だとコスパが良いでしょう。
店内ルールは支配人・ボーイさんに確認
初めてのおっぱいパブ・セクキャバで注意したいのが店内ルールとなります。
気軽な気持ちでルールを破ると出禁をくらったり、最悪のケースではお店に損害賠償金を支払わないといけないということもあります。
店内ルールは女の子に聞けばいいや、と思うかもしれませんが、よっぽどのベテランでない限り丁寧にお店のルールを詳しく教えてくれません。 プレイの前に、ルールは支配人やボーイさんに確認しておくようにしましょう。
原則として、おっぱいパブ・セクキャバは多くのお店で、おっぱい以外の部位に触るのは厳禁されていたり、男性が服を脱いだりするのを禁止しているところがほとんどになります。
お店のルールは厳守で楽しく遊びましょう。
おっぱいパブ・セクキャバの相場
おっぱいパブ・セクキャバはお酒を飲みながらおっぱいを揉むことができる、おっぱい好きにとっては夢のような世界です。おっぱいパブ・セクキャバの相場は一体いくらくらいなのでしょうか。
おっぱいパブ・セクキャバは少し高そうなイメージがあるかもしれませんが、相場としては40分6000〜8000円くらいです。
早い時間からお店に行くと、1000円や2000円割引が適応されるというお店もあるので、安いと40分4000円というお店もあります。
この他にかかる料金としては、入会金や指名料があります。お店によってはカンパリやカルーアなどのリキュールも用意されていて、特殊な飲み物については別途料金が必要という場合もあります。
そうした料金を含めても、10000円もあればおっぱいパブ・セクキャバで十分楽しむことができます。
おっぱいパブ・セクキャバで楽しい夜を
この記事では、おっぱいパブ・セクキャバのプレイ内容や楽しみ方、相場について紹介してきました。
おっぱいパブ・セクキャバと似た名前の業態もありますが、それぞれに細かいルールがあり、プレイ内容も異なってきます。
自分がどのような楽しみ方をしたいのかを考えて遊ぶ風俗を決めると失敗は少なくなります。
おっぱいパブ・セクキャバはお酒を楽しみながらおっぱいを揉みたいという方に非常にオススメです。気になった方はぜひ足を運んでみてください。
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