グラドルが告白『600万で抱かれろと言われた』──芸能界の裏側を暴いた7人の女たち。。芸能人とヤレるか妄想してる暇があったら、メンエス行け。
「芸能界に枕営業なんて都市伝説だろ?」 そう思ってる男、多いよな。
でもな、現実はもっとエグい。もっと生々しい。 100万円の札束を積まれて、ホテルの部屋番号を告げられる。 撮影の後、泣きながら熱海に送られるグラドルがいる。
これは全部、“実話”だ。 今回は、そんな芸能界の裏側──中でも特にエロい、闇の深い“グラビア界の枕営業”について、証言・暴露・赤裸々な実態を徹底的に晒していく。
読んだ後、ただのグラビアDVDが違って見えるはずだ。
目次
600万の札束で抱かれろと迫られた女(小阪由佳)
元ミスマガジンの小阪由佳は、トップグラドルとして順調に売れていた。 そんな彼女のもとに、ある日届いた“打ち合わせ”の誘い。
場所はホテル。 部屋に入ると、テーブルの上には100万円の束が6つ。つまり、現ナマ600万が無言の圧を放っていた。 「これで一晩、どう?」と、まるでビジネスの契約でも結ぶような口調。
彼女は即答で断ったが、頭の中では「これを受ける子もいるんだろうな」と冷静に考えていたらしい。 実際、オーディションで急に姿を消す子、妙に推される子の裏には──そういう“取引”があることは、彼女自身も感じていた。
芸能界では、努力や才能だけじゃない。“身体で勝ち取る女”がいて、“金で買おうとする男”がいる。 それを拒否できるのは、ほんの一握りの“覚悟を持った女”だけだ。
「電通の偉い人が君に興味ある」──詐欺で体を売らされた女(石川優実)
「君のDVD、見させてもらったよ。熱意が伝わってきた」そう言われて胸が高鳴った。仕事が来る、そう思った。
でも誘われたのは、“キャンペーンガールの面談”と称したホテルの一室。
体を差し出したあとで、彼女はネット検索をかけた──すると出てきたのは、複数の被害者の証言だった。
彼女は母に泣きながら打ち明け、警察に相談したが、あしらわれた。
「仕事のためにヤッたんだろ?」そう言われて終わり。
芸能界は夢を見せる。でも、代償が体なら、それはただの詐欺だ。
「プロデューサーと寝れば、番組に残れる」──テレビ局の“裏ルール”を聞いた女(小林礼奈)
とある地上波の番組。 「この番組で残れるかどうかは、あのPと寝たかどうかで決まる」 というルールが存在したと、彼女は暴露した。
「私は関わってないよ(笑)」と濁すが、その世界に“ある”のは間違いない。
しかも中には、「売れてるタレントは全員オレと寝てる」と豪語するやつまでいる。
タレント志望の女の子をエサにして、プロデューサーや代理店の有力者に“接待”させる。 その裏で得をするのは、本人じゃなくて事務所と大手タレント──これが、芸能界。
若手グラドルが“抱かれに行く”派遣要員だった(森山りこほか)
「今から知らないオジサンと熱海で一泊です…」 撮影帰りの20代前半の女の子が、泣きながら言った。
事務所の命令。逆らえない。しかも、その仕事は彼女の元には来ない。
そうやって、若い子たちは“抱かれる要員”として使い捨てられる。 売れてるアイドルのために、枕要員が派遣される。 名前も知られず、記憶にも残らないまま、ただ抱かれて終わる。
こんなの、風俗以下だろ?
「お前にはヤラせねぇ」──ADにブチ切れたグラドルのラップ(白川未奈)
即興ラップ大会で、白川未奈が言い放った。 「枕営業があるのは事実。でも、お前には関係ない。このADが!」
その瞬間、スタジオが凍りついた。 テレビじゃ絶対流れないセリフ。だが、あれこそが現場の“本音”だ。
彼女は、番組で媚びて笑顔を振りまいていたが、内心では下心まみれの男たちを睨みつけていた。
枕営業をネタに迫ってくるスタッフ、コネもないのにイケると勘違いしてる雑魚ども。
白川は、その鬱憤をマイクにぶち込んだのだ。
「私は身体を売るけど、お前じゃ買えない」──芸能界には、そんな“格差”がある。
ADはヤレない。ヤレるのは、金と権力と“空気を読む力”を持った男だけだ。
「一晩100万で添い寝」──愛人契約を持ちかけられた女(葉加瀬マイ)
「一晩100万、添い寝だけでいいから」──そう言って名刺を差し出してきたのは、某財閥系企業の御曹司だった。
最初は30万から始まって、断るたびに金額が吊り上がる。まるで競りのように、彼女の価値が“値段”で計られていく。
葉加瀬マイはその全てを断った。なぜなら、彼女は“選ばれる女”であって、“買われる女”じゃなかったからだ。
でも、彼女自身が認めている──もし金に困っていたら、受けていた可能性はあると。
つまり、愛人契約なんて断れるのは“余裕のある女”だけ。 世の中、カネがすべてじゃないって言うけど──芸能界では、そのセリフすら幻想だ。
「清楚系グラドルの裏顔」──動画流出と援助交際の真相(高崎聖子)
“たかしょー”の愛称で一世を風靡した高崎聖子。 清楚なルックスとグラマラスなボディで一気にトップへ駆け上がったが、その裏では男とのベッド動画が流出。
ホテル密会、金銭の授受──ファンの妄想が一瞬で崩壊した瞬間だった。
ただ、これは事務所主導の枕営業ではなかったと言われている。 実際は個人的な援助交際。LINEのやり取りも一部捏造疑惑があり、警察に相談もしていた。
でも結果的に、彼女はグラビア界を去り、“しょう子”と改名してセクシー女優に転身。 「エッチは元々好きだった」と語る姿には、吹っ切れた覚悟を感じたよな。
今や彼女は新しい舞台で人気を博している。 夢を壊された男たちの中で、何人がそのままファンを続けられたのかは分からないが── 裏を知っても惹かれる女、それが“本物”なのかもしれない。
それでもお前は、芸能人を抱きたいか?
ここまで読んで、どう思った? 「ワンチャンあるかも」とか、まだ思ってる?
無理だよ。芸能界の枕営業は、選ばれた男だけの遊び。 金も権力も、顔も運もないお前には、永遠に届かない世界だ。
でもな、ムラムラしてる気持ちは否定しない。
だったら、もっとコスパ良く、気持ちよくなれよ。 メンズエステに行け。
そこには、笑顔で迎えてくれて、気持ちよくしてくれる女の子が待ってる。 600万も払わなくていい。 お前のその欲望、ちゃんと癒してくれる場所がある。
芸能人に夢見てる暇があったら、今すぐメンエスで“現実”を味わえ。
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